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DP気づき

緑数字はSPに近づけば近づくほど良い

※遅くても-10にする
 
理由
  • 画面中央に視線を常に置くように癖つけられる
  • 16レーンのゲームとして取り組める
  • SPの倍以上の横幅があることと、SPの倍以上の情報を処理しなくてはいけない瞬間があることもあるため、練習段階であるDPは熟練されたSPと同じ緑数字を設定するのは酷な場面があるため-10まで許すようにする
 
DPをやってると片方の密度が濃くなるとどうしても左右のレーンに偏って視線を送ってしまいがちであるが、あくまでDPは左レーン(S+7個)と右レーン(7個+S)のゲームとして認識するのではなく、16個のレーンとして認識するべき
 
理由
  • 両サイド降ってきたときに認識できずに終わる
  • 片方のレーンごとに認識してると左右で目線固定ができなくなって光らない
  • (16レーンの)横認識練習ができる
  • 目線を常に真ん中らへんに置くようになることで左右の目線固定ができ、全体を認識できる
  • 視線を固定して全体を認識できると、当然目の行き届かない部分が少なくなるため、ミスが減る
  • 左右の目線固定ができる=目線が泳がないことで、上下にも目線が動きにくくなり光らせるコツを掴みやすくなる
  • 譜面に対する癖がつきにくくなる
 
譜面に対する癖がなぜつきにくくなるか
 
理由
  • そもそも癖は、認識のサボり
  • 間違って認識していて(もしくは認識できてなくて)指の動かす順序を間違えて身体が覚えてる
  • 片レーンずつ見てると、密度が濃くなったレーンや皿やチャージが降ってきてるレーンに視線がよって、もう片方の認識をサボりがちになる
実際
 
SP 270
DP 290
SP 270
DP 280
にしてから
  • 癖がつかなくなった
  • 次のノーツに対する認識に余裕が生まれ、苦戦してた曲をあっさりクリアできた
  • SPとの上下目線の差がなくなり、SPDPの行き来で判定の違和感がなくなった