今日の成果

明後日やりに行くから軽め&バーありメインでやろうと向かったのに結局バーなししかやらず結構やってしまった。

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収穫のレベルが低い。。。

 

こんなので満足したくないのになぁ

 

 

 

 

 

今日は脇を締める&ガニ股避けを目指した。

 

動画確認した感じ、意識できてる時は良い感じだけど、余裕なくなる譜面だったり、捻った時とかはガニ股になるし腕が硬くなる。。。

 

 

ここ最近、如何にもこうにも上手くならないなぁってことで、帰宅後513氏とRIN-GO氏の動画見て共通項や自分にない要素探した。

 

二人の共通項、というかバー持ちのBROSONI氏もそうだけど、たぶん踏んだ時は割とバタバタ踏んで、その衝撃・反発を上手く使って次のステップに繋げてるように感じる。

うまく言えないけど、8分や3連までの16分とかを踏んだ後、肩や頭がぶるぶると衝撃・反発で揺れてるようにみえる。あと上半身自体も何となく振り子みたいに動いているというかなんというか。

 

むしろ僕は踏んだ時のかかととか使った踏みさたでドカドカやると、ものすごく疲れるし次のステっぷが重すぎてこれはよくないんだって判断して、衝撃・反発を殺すように(実際には殺しきれてないけど)踏んでいたのだけど、実はある程度のフラット踏みの衝撃・反発残しはは有用で、自分がうまく衝撃を逃がしてあげられてないのかもしれない。

 

これできたらエアーにもつながる。。。?

 

RIN-GO!氏の動画は基本難しい曲だからわかりにくいかもだけど、8分や3連までの16分に注目するとわかりやすいかも。

あとはSABERWING石原の動画だと長い滝の16分でもそれっぽいかもしれない。

 

 

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ってか昔のRIN-GO!氏の踏み方で何がヤバいって、そんなに省エネふみじゃない上に蟹股っていう。 普通にインのインを突くような踏み方というよりむしろオーバーワークで、身体の重心の保ち方や踏んだ時の衝撃・反発、宙に浮いているときのリズムの取り方で踏めてしまっているようにみえる。

 

 

 

最近のTwitterでの動画、IXとかNeutorinoとかはさすがに省エネふみになってて、そこで以前より成長というかうまくなっているんだろうなという認識。

 

以下 513氏の動画

 

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〆に、自分へ一言

 

悔しいのはわかるが調子悪かったらムキにならずにすぐにバー持ちやれ。

参考になる部分、得られる部分も絶対あるし、そういうメンタル沸騰した状態でいくらやっても大した成果は得られない。